【原神】は本当に面白い?感想&レビュー!攻略法も徹底解説!
【原神】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!
こんにちは!おやきです。
今回はスマホゲーム『原神』の面白さや魅力を、実際にプレイした感想を交えながらご紹介していきます!
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『原神』とは?どんなゲームか特徴を解説
『原神』は、広大な世界を自由に冒険できる本格オープンワールドRPGです!
スマホゲームでありながら、オート操作に頼らず、自分の手で探索やバトルを楽しめるのが大きな特徴となっています。
舞台となるのは、「テイワット」と呼ばれる幻想世界。さまざまな文化や国が存在し、地域ごとに景色や空気感が大きく変わるため、歩いているだけでも冒険している感覚をしっかり味わえます。プレイヤーは双子の主人公のどちらかを選び、生き別れになった片割れを探す旅に出ることになります。
旅の途中では、多くの仲間たちと出会いながら、テイワットに隠された謎や各地の問題に向き合っていきます。ストーリーは王道ファンタジーとしてしっかり作られており、ただマップを歩き回るだけではなく、物語そのものにも引き込まれやすいです。
また、『原神』はスマホ・PC・家庭用ゲーム機で展開されているだけあって、全体の作り込みもかなり本格的です。フィールド探索、キャラ育成、戦略的な戦闘、収集要素など、遊べる内容がとても多く、長く触っていても飽きにくい作品になっていますね!
『原神』の面白いところは?実際にプレイして感じた魅力4選
①広大なフィールドを自由に冒険できる!
『原神』の大きな魅力は、広いフィールドを自分の好きなように探索できることです。
ただ道を歩くだけではなく、山を登ったり、川や海を泳いだり、高い場所から滑空したりと、移動そのものに自由度があります。気になった場所へそのまま向かいやすいので、「あそこに何かありそう!」と思ったときにすぐ寄り道できるのが楽しいんですよね。
フィールド上には宝箱やギミック、隠し要素、ダンジョンなどが数多く配置されていて、何気なく歩いているだけでも新しい発見があります。ワープポイントを開放しながら少しずつ行動範囲を広げていく流れも心地よく、探索好きな方にはかなり相性の良い作品です。
②キャラクターが魅力的で、物語にも引き込まれる!
『原神』には、数多くの個性的なキャラクターが登場します。
見た目が魅力的なのはもちろんですが、それぞれに出身地や信念、過去の出来事などが丁寧に描かれているため、ただの“強い仲間”としてではなく、一人ひとりにしっかり愛着が湧いてきます。
キャラクター同士の関係性もストーリーの中でしっかり描かれており、メインストーリーを進めるほど世界の見え方が変わっていくのも見どころです。各国の事情や神々の存在、主人公が旅を続ける理由などが少しずつ明らかになっていく流れは、ファンタジー作品としてかなり読み応えがありますね!
推しキャラを見つけて育てる楽しさと、物語を追いながら世界観に浸る楽しさ、その両方を味わえるのが『原神』の強みだと思います。
③元素反応を活かした戦略的なバトルが面白い!
『原神』の戦闘は、風・炎・水・氷・雷・草・岩の7つの元素を組み合わせて戦うのが特徴です。
単純に強いキャラで押し切るだけではなく、異なる元素を重ねることで「蒸発」「感電」「凍結」などの元素反応が発生し、ダメージを伸ばしたり、敵の動きを止めたりできます。
この仕組みによって、戦闘にはしっかり戦略性があります。たとえば、水を付着させた敵に雷を重ねたり、炎と氷を使い分けたりと、組み合わせを考えるだけでもかなり奥深いです。最初は少し難しく感じるかもしれませんが、慣れてくると一気に面白くなってきます!
さらに、フィールドの状態まで活かせるのも本作らしいところです。水辺や草むらなど、周囲の環境も元素の影響を受けるため、戦闘そのものに広がりがあります。
④グラフィックとBGMの完成度が高い!
『原神』は、景色の美しさもかなり印象的です。
海や空の表現、街並みの雰囲気、時間帯による空気感の変化など、どこを見ても丁寧に作り込まれています。地域ごとに文化や建築様式も違うため、新しい国へたどり着くたびに新鮮な気持ちで探索できます。
さらに、BGMの完成度も非常に高いです。街では落ち着いた音楽が流れ、探索中はその土地らしい雰囲気を感じられ、戦闘では一気に緊張感が高まります。映像だけでなく音楽も含めて世界観が作られているので、プレイしていると自然とテイワットの空気に引き込まれていきます。
ただ綺麗なだけではなく、“その場にいる感覚”を味わいやすいのが本作のすごいところですね!
『原神』の序盤攻略|初心者が押さえるべきポイント
まずはチュートリアルとサーバー選択を確認しよう
ゲーム開始時は、チュートリアルをしっかり見ておくのがおすすめです。
基本操作や探索の流れ、戦闘の考え方など、序盤で覚えておくと後がかなり楽になります。
サーバーは、日本で遊ぶなら「Asia」を選ぶのが無難です。マルチプレイで一緒に遊ぶ相手も見つけやすく、日本人プレイヤーとつながりやすいからですね。後からサーバー自体は切り替えられますが、データは共有されないので、最初に選ぶときは注意しておきましょう。
主人公の性別は好きな方で大丈夫ですが、後から変更できないので、そこだけは気をつけたいところです!
魔神任務と伝説任務を進めていこう
チュートリアル後は、まず魔神任務を中心に進めるのが基本です。
魔神任務は『原神』のメインストーリーであり、世界観を知るうえでも重要な要素です。ストーリーを進めることで新しい地域や機能が開放されるため、序盤はここを優先するのがおすすめです。
途中で冒険ランクが足りずに進行が止まることがありますが、その場合は伝説任務やサブ任務、探索を進めていけば大丈夫です。伝説任務では各キャラに関するエピソードも楽しめるので、ストーリー面でもかなり満足感があります。
冒険ランクを上げてコンテンツを開放しよう
『原神』では、冒険ランクを上げることでガチャ、デイリー任務、マルチプレイなど、さまざまな要素が順番に開放されていきます。
まずは冒険ランク20を目安に進めていくと、ゲーム全体の流れがかなり見えやすくなります。
冒険経験は、任務のクリア、宝箱の回収、ワープポイントの開放、フィールド探索などで少しずつ貯まっていきます。特に宝箱やワープポイントは、探索しながら自然に触れられるので、見つけたら積極的に回収しておくと効率が良いです。
育成は使いやすいキャラを優先しよう
ある程度キャラが揃ってきたら、主力となるキャラを中心に育てていきましょう。
序盤は育成素材が限られているため、全員を均等に育てるよりも、よく使うアタッカーとサポート役を優先したほうが進めやすいです。
レベル上げだけでなく、武器や聖遺物の強化も大切です。全部を完璧に整えようとすると素材が足りなくなるので、まずは使うメンバーを絞って強くしていく意識が大事ですね!
デイリー任務と樹脂消費を習慣にしよう
冒険ランクが上がってきたら、デイリー任務と天然樹脂の消費も意識しておきたいです。
デイリー任務は経験値やモラ、育成素材を安定して集めやすく、毎日コツコツ続けるだけでもかなり差がつきます。
また、天然樹脂はボスや秘境で素材を集めるときに必要になるため、使わずに溢れさせるのは少しもったいないです。毎日少しずつ消費するだけでも、育成の進み方がかなり変わってきますよ!
『原神』は無課金でも遊べる?課金要素を解説
『原神』は、課金なしでも十分に遊べる作品です。
ストーリー攻略、イベント参加、冒険ランク上げ、キャラ育成など、基本的な要素は無課金でもしっかり進められます。時間をかけて石を集めていけば、星5キャラを狙うことも可能です。
課金は主に、キャラクターや武器を早く入手したいとき、育成テンポを上げたいときに役立つものと考えるとわかりやすいです。つまり、「絶対に必要」というよりは、遊び方を快適にするための選択肢に近いですね。
『原神』の評判・口コミ|ユーザーレビューまとめ
★★★★★
スマホのみでプレイしていますが、アクションへたくそな自分でもなんとか最新ストーリーまで到達しました。イベントで☆4のキャラの衣装がもらえたり、限定武器などがもらえたりするのですが復刻は今の所無いみたいなので、もっと早く始めればよかったなと後悔しています。昨年末からプレイして今まで飽きずにやっています。
★★★★★
スマホのみでプレイしていますが、アクションへたくそな自分でもなんとか最新ストーリーまで到達しました。イベントで☆4のキャラの衣装がもらえたり、限定武器などがもらえたりするのですが 復刻は今の所無いみたいなので、もっと早く始めればよかったなと後悔しています。
『原神』はこんな人におすすめ|まとめ
今回は、『原神』についてご紹介しました!
『原神』は、スマホゲームとは思えないほど完成度の高いオープンワールドRPGです!
広大なフィールドを自由に探索できるだけでなく、元素反応を活かしたバトルや、個性的なキャラクターたちとの出会い、作り込まれたストーリーまでしっかり楽しめます。
自分のペースで遊びやすく、無課金でも進めやすいので、じっくり冒険したい方、綺麗な世界を歩き回りたい方、キャラ育成も楽しみたい方にはかなり向いています。探索・戦闘・物語のバランスがよく、長く遊びやすい作品ですね!
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